MITの工学博士である増川いずみさんによると、
DNAには意思がなくプログラムで動いているが、ソマチッドはそれぞれの場所で意思を持って形態変化し、設計能力がある。
”ソマチッド”とはフランスの生物学者であるガストン・ネサンが名付け親で、ソーマ(命)とタイド(かけら)の造語が由来となっています。
全ての存在の最小単位とされ、水の中で活性化するとされています。
ソマチッドは水素の自由電子を栄養源とし、宿主に必要なものを作る性質があります。
人間の血液の中にもソマチッドが確認されていて、一般的にはただのゴミ(プラーク)と認識されています。
近年では研究が進んできており、意思を持って形状変化する微小生命体であることが判明してきています。
人間に限らずあらゆる場所に存在し、その場に応じた適応をしています。
ソマチッドが自由電子を栄養源にすることから、原子転換をもとに形状変化を促進させていると考えられています。
例えば、鶏が硬い殻の卵を産むことができるのは体内にてカリウムをカルシウムに原子転換している可能性が考えることができます。
ソマチッドが自由電子の移動を促しているのではないでしょうか。
また、生きた人間から作られた人形の髪の毛がなんで伸びてしまうのかも説明がつきます。
ある有名なYoutuberのOさんは1日1食しか食べてない中で、過酷な筋肉トレーニングをして筋力を増量させています。
その方は意識によって筋肉を増やすというイメージトレーニングをしており、実際に筋肉量を増やしています。
意識がソマチッドに影響しているとも言えます。
そんなオカルトだと思っている人がいるかもしれませんが、
実際に顕微鏡で可視化してみることもできます。
というのも私が目撃しているからです。
顕微鏡でクライアントさんの血液を採取して、ソマチッドを観測しながらセラピーをするとクライアントのソマチッドが増えたり、荒々しい揺らぎ方をしているソマチッドが落ち着いて振動したりするのを確認しています。
またソマチッドは16種類の形態変化をすることをガストン・ネサンが確認しており、
体内の中で病原化することもあることが明らかになりつつあります。
これは意識によって、陰性(病気)になったり陽性(健康)になったりするともいえますね。
(※もっと深掘ると人の観念パターンが病気を発生させるとも言われていますが、、)
これはパスツールよる
”病原菌は体の外から入ってくる”
という定説を覆しています。
当時もう一人の生物学者であるアントワーヌ・べシャンは、
”病原菌は体内で内部発生する”
仮説を提唱していましたが、
べシャンではなく、パスツールの仮説が社会的に採用されました。
なので、近代の免疫学ではソマチッドがミッシングリンクになっている可能性がありますね。
また、野菜に含まれているソマチッドは光合成を助ける働きがあります。
しかし、人間がそのソマチッドを摂取しても、人間は光合成をしないので、そのソマチッドは人間の体から出ていってしまいます。
役割がないと外に出ていく性質があります。
そこで注目されているのが八雲の貝から取れる古代ソマチッドです。
貝の中で眠っているソマチッドは貝殻を作ると言う役割があります。
要するにカルシウムを変換し、タンパク質を作る形状記憶を持つソマチッドです。
なので、人間がこのソマチッドを摂取すると軟骨が強化されるということが言われています。
私は販売していませんが、369 Miroku mind さんで購入できるようですね。
(*斡旋しているわけではありません。、興味のある方は一度試してもいいかもしれません)
ソマチッドについてより深く知りたい方、また微生物について興味のある方は6月14日にイベントをしますので、ぜひご参加ください。
詳細は以下のブログを参照ください。価値の高い情報を得ることができます。『6月14日(日)白鳥哲監督作品『蘇生』上映会&EMワークショップ&微生物と周波数についてのお話会』イベントのお知らせです。━━━━━━━━━━━━━━━映画『蘇生』上映会EMワークショップ&微生物と意識についてのお話会━━━━━━━━━━━━━━━■日時2…ameblo.jp
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